更新履歴

1.52l 以降

1.52k (2020/08/16)

  • Effekseer1.52kへのアップグレード

  • Sceneウインドウでエミッターを再生した後、エミッターを切り替えるとエフェクトが再生されない不具合を修正

  • マテリアルに予約語が含まれているとマテリアルのコンパイルに失敗する不具合の修正

  • マテリアルのラップとリピートに対応

1.52j (2020/08/02)

  • Effekseer1.52jへのアップグレード

x86でクラッシュする不具合を修正しています。

  • URPとHDRPの振る舞いを改善

URPでエラーが連続して表示される不具合を修正してます。

歪みの挙動を修正してます。

1.52i (2020/07/30)

  • Effekseer1.52iへのアップグレード

1.52h (2020/07/09)

  • Effekseer1.52hへのアップグレード

  • 不透明描画の挙動がおかしい不具合を修正

  • OpenGLかつ一部のデバイスでUnityShaderを無効化するようにした。

  • Zlibを削除

1.52g (2020/06/09)

  • Effekseer1.52gへのアップグレード

  • EmitterComponentに更新タイミングの設定を追加

  • EmitterComponentの設定にインスタンス数の表示を追加

  • EmitterComponentのScaleの設定が適用されないことがある不具合の修正

  • EmitterComponentの設定がシーンビューに表示されない不具合を修正(2019.3以降)

  • HDRP 7.4.1のサポート

1.52f (2020/05/15)

  • 1,51以降のEffekseerで保存されたefkprojファイルを読み込めない不具合を修正

1.52b (2020/05/02)

  • 生成方法の線だとパーティクルが表示されない不具合を修正

1.52a (2020/04/28)

  • 1.52aへのアップグレード

  • 約90度に回転したZ軸回転ビルボードの挙動がおかしい不具合を修正

1.52 (2020/04/26)

  • 1.52へのアップグレード

  • たまにクラッシュする不具合の修正 (本体の更新)

1.50 (2020/03/18)

  • 1.5へのアップグレード

  • HDRP と URP のサポート

  • 複数の不具合の修正

1.43m (2019/11/20)

  • .. を含むファイルを読み込むのに失敗する不具合を修正

  • LWRPとポストエフェクトを使用したときにZバッファが無視される不具合を修正

  • 歪みとLWRPとDirectX11とNativeRendererを使用したときに色がおかしくなる不具合を修正

1.43l (2019/10/21)

  • スペースを含む画像ファイルを読み込めない不具合の修正

  • まれにダイアログ等を開けなくなる不具合の修正

  • EmitterのGUIの挙動の修正

  • メモリリークの修正(Win)

1.43k

  • パフォーマンスの改善 (歪みテクスチャの破棄タイミングを修正)

1.43j

  • EffekseerEmitterがUnityのレイヤーに対応

  • パフォーマンスの改善 (モデルのインスタンシングに対応)

  • モデルによる歪みに対応

  • プレビュー中にUnityのゲームを実行するとフリーズする不具合の修正

1.43i

  • リアルタイムのフラグありでリフレクションプローブを使用したときにメモリリークする不具合を修正

  • 歪みフラグなしで歪みがあるエフェクトをUnityRendererで再生中のとき例外が発生する不具合を修正

  • テクスチャの読み込みに失敗した場合に警告を出すようにした

1.43g

  • Android 64bitに対応

1.43f

  • EffekseerEmitterコンポーネントのチェックを外した時に表示しなくなるように変更

1.43e

  • 歪みの設定をPCとモバイルに分離

  • たまにMetal環境でクラッシュする不具合を修正

  • ライティングが有効なモデルが表示されない不具合を修正

  • フレームレートが60以上の時に高速化する不具合を修正

  • UnityRendererで乗算が正しく描画されない不具合を修正

  • モデルのメモリリークを修正

1.43d

  • たまにエフェクトのホットリロードが失敗する不具合修正

1.43c

  • 様々なメモリに関する不具合を修正しました (この修正はとても重要です)

1.43b

  • iOSでパーティクルが多いとクラッシュするバグを修正しました

1.43

  • リニューアル

1.40

  • 歪みの仕様が変更された

  • 関数の追加

1.30

  • 歪みの仕様が変更された

  • 座標系の仕様が変更された

1.23

  • [Windows] Unity5.5βで正しく描画できるように対応

  • [macOS] OpenGLCoreで正しく描画できるように対応

  • インスタンス、四角形のデフォルト数を増加させた

1.22

  • [Android] 稀に表示されないエフェクトがある不具合を修正

  • カリングマスクに対応

1.21

  • AssetBundleからのロードに対応

  • [WebGL] WebGL出力に対応

  • 軌跡タイプのエフェクトが描画されないバグを修正

  • EffekseerEmitterとHandleにSetTargetLocationを追加

  • EffekseerEmitterにpausedとshownを追加

  • ヘルプの内容を加筆

  • リファレンスマニュアルを追加

1.20

  • 歪みエフェクトに対応

  • EffekseerEmitterとHandleにStopRoot()を追加

  • 更新処理をLateUpdateで行うように変更

  • テクスチャ解放時の不具合を修正

  • [iOS] Metal環境で実行したときにエラーを出力するように変更

1.10b

  • [Windows] Deferred Renderingで正常に描画できるように修正

  • [Mac] Deferred Renderingで正常に描画できるように修正

  • [Android] β版追加

  • [iOS] β版追加

1.10a

  • [Windows] x86ビルドで落ちる不具合修正

1.10

  • リソースの配置場所を StreamingAssets/Effekseer から Resources/Effekseer に変更

  • ファイル読み込みにResources.Loadを使用するように変更

  • サウンド再生にUnity標準のAudioSourceを使うように変更

  • テクスチャロードにUnity標準のTexture2Dを使うように変更

1.01

  • Unity5.2の新しいネイティブプラグイン仕様に対応