振る舞い
概要
エディタ上でのエフェクトの表示方法を設定します。複数表示させるなど、ゲーム中に近い表現を再現できます。
パラメーター
初期位置
1フレーム目のエフェクトのルートのパーティクルの位置を指定します。
移動速度
エフェクトのルートのパーティクルの移動速度を指定します。
初期角度
1フレーム目のエフェクトのルートのパーティクルの角度を指定します。
回転速度
エフェクトのルートのパーティクルの回転速度を指定します。
初期拡大率
1フレーム目のエフェクトのルートのパーティクルの初期の拡大率を指定します。
拡大速度
エフェクトのルートのパーティクルの拡大速度を指定します。
破棄フレーム
エフェクトの表示中にルートのパーティクルの削除する時間(フレーム単位)を指定します。
個数(X方向)
エフェクトをX方向に並べて表示する時の個数を指定します。
個数(Y方向)
エフェクトをY方向に並べて表示する時の個数を指定します。
個数(Z方向)
エフェクトをZ方向に並べて表示する時の個数を指定します。
距離
エフェクトを複数表示する時のエフェクト間の距離を指定します。
再生速度
エフェクトの再生速度を指定します。
ターゲット位置
エフェクトがターゲットに集合する時のターゲットの座標を指定します。
外部モデル
生成元として使用する外部モデルを登録します。 各モデルには、ファイルに加えて位置・回転・拡大率のオフセットを設定できます。 エディタ上のプレビューでは、ここで登録したモデルが使用されます。 実行環境で再生する場合は、再生時に外部モデルを指定します。