更新履歴¶
1.80.2¶
godot-cppを4.6にアップデート (Godot 4.6未満では動かなくなりました)
Effekseerを1.80.2にアップデート
GPUパーティクルをサポート
1.70e.10¶
godot-cppを4.4にアップデート (Godot 4.4未満では動かなくなりました)
CustomData2を使用したマテリアルシェーダーのエラーを修正
1.70e.9¶
EffekseerEmitter3Dの親クラスをNode3DからVisualInstance3Dに変更
EffekseerEmitter3D が Layer Mask を尊重するようになりました
EffekseerEmitter2D が Visibility Layer を尊重するようになりました
デフォルト設定で動作しないサウンドスクリプトを修正
1.70e.8¶
インスペクターのエフェクトプレビューアを再設計
サウンドスクリプトタイプの設定を変更
シェーダリソースのリークを修正(また、終了時のクラッシュを修正)
1.70e.7¶
[macOS] 公証サポートのためにライブラリ形式を.dylibから.frameworkに変更
特定の設定を使用した際のレンダリングエラーを修正
インスペクタプラグインの壊れていた2D/3D切り替えを修正
1.70e.6¶
godot-cppを4.3にアップデート (Godot 4.3未満では動かなくなりました)
EffekseerSystemのベースクラスをObjectに変更しました。
2Dで高度描画機能が使用できるようになりました。
2Dでモデルのインスタンシング描画が可能になりました。
頂点データの転送処理のパフォーマンスが向上しました。
[iOS] シミュレータ(x86_64, arm64)に対応しました。
[iOS] バイナリをstaticライブラリに変更してxcframeworkに含めました。
[Web] nothreads版のwasmバイナリを含めるようにしました。
1.70e.5¶
マテリアルでカスタムデータを使用した場合の描画バグを修正
1.70e.4¶
トランスフォームの更新が1フレーム遅れるバグを修正。
3Dで逆回転するバグを修正。
1.70e.3¶
godot-cppを4.2にアップデート (Godot 4.2未満では動かなくなりました)
1.70e.2¶
godot-cppを4.1にアップデート (Godot 4.1未満では動かなくなりました)
1.70e.1¶
プロジェクト設定のデフォルト値を変更
Instance Max Count: 2000 -> 4000
Square Max Count: 8000 -> 16000
Draw Max Count: 128 -> 256
エフェクトロード処理を改善
新しいシェーダ生成処理に移行
エディタビューポートでのプレビュー機能を追加
“res://”直下にリソースを置くとロード失敗する不具合を修正
テクスチャの外側モードにクランプを指定してもリピートになる不具合を修正
Effekseerを1.70eにアップデート
godot-cppを4.0.3にアップデート
1.70b.1¶
終了時のクラッシュを回避
3Dのトランスフォーム計算のミスを修正
EffekseerServer.gdを削除
EffekseerSystemに次のメソッドを追加
spawn_effect_2d(effect, parent, xform)
spawn_effect_3d(effect, parent, xform)
1.70b.beta2¶
モデルのインスタンスドレンダリングに対応
高度シェーダー(高度描画パネルの機能)に対応
Emitter3Dのギズモ表示を有効化
シェーダプリローダーを有効化
1.70b.beta1¶
EffekseerForGodot4最初のリリース